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ブログ10:日本のカルチャーショック

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日本にいた時、カルチャーショックを経験しました。その時、平日は日本語の授業がありました。学校はシェアハウスから歩きで15分ぐらいから、よく途中でコンビニに行きました。いつもコンビニで朝ご飯を買って、歩きながらおにぎりやフライドチキンを食べました。でも、道路にいた人達が私をじっと見つめていることに気づきました。それで、シェアハウスにいた日本人と話して、歩きながら食べるのはちょっとマナー違反ということを学びました。でも、例外があります。例えば、お祭りなら大丈夫そうです。これは第一のカルチャーショックです。 他には、ラーメンをずるずると食べるカルチャーショックです。シンガポールにもスープやラーメンをずるずると食べるのは普通ですけど、初めて日本のラーメン屋で食べた時はびっくりしました。日本人がずるずるとする音は思ったより音が大きいです。でも、その食べ方は美味しそうで、見たら羨ましくなりました。その食べ方をしてみたが、なかなか上手くできなかったです。結構難しいですね。 最後には、トイレの技術と綺麗さです。日本のトイレはとても技術が高いです。冬の時、便座が自動的に温かくなって、座ると気持ちがいいです。ビデもあります。公衆トイレが綺麗ですから、外でトイレを使うのは嫌じゃないです。これはアメリカにあったらよかったですね。

ブログ9:母のチャーハンの作り方

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 皆さんはきっとチャーハンを食べたことがあるでしょう。今回、母が朝よく作るチャーハンを紹介したいと思います。このチャーハンはインドネシア風です。小さい頃から、このチャーハンをよく食べるから、好きです。 *ものの計測がない理由はみんなが自分で試してもらいたいです。それで、口に合った味と望む量によって、計測も違いますね。 作る前に用意するもの: 昨日の残ったご飯 にんにく 卵 さいの目に切ったニンジン 醤油 ABC ケチャップマニス(インドネシア甘口醤油) オプショナル :調理された肉 作り方: まず、最初にフライパン油を熱し、みじん切りにんにくを入れます。焦げないように注意してください。次に、にんにくが褐色になり始めたら、卵を割ってフライパンでスクランブルして、さいの目に切ったにんじんを加えます。卵を焼きすぎないように注意し、フライパンにご飯を入れます。この時、ご飯の塊を砕いて、かき混ぜやすくします。 それから、ABC ケチャップマニスと醤油を、ご飯が茶色になるまで加えます(下の写真のように)。 ソースが少なすぎると味がないで、多すぎると濡れすぎて味のバランスが崩れます。 適切な比率を見つけるために:自分で試しください! そして、肉を使いたいなら、チャーハンが約70%から80%完了したと調理された肉を追加します。 最後に、皿に盛り、お好みの付け合わせを追加したら、出来上がりです。 (私はチェリートマトとチップを追加しました。)                                                                     (私が作った チャーハン)

ブログ8:老人の町

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今週、「老人の町」という本を紹介したいと思います。 作家は今井弘美で、挿絵は李華龍です。本のストーリーは難しくないですけど、深い意味があります。この本のエンディングはちょっと不思議だと思います。   忙しい週が終わったから、男は金曜日の夜に居酒屋でお酒を飲みました。それから、家へ帰る電車に乗りました。男は眠くて、最後の駅まで寝ました。「新泉野」駅に着きました。昼の十二時でした。男は帰りたいけど、電車は昼の十二時に一本あるだけです。男は町に出ていました。でも、外に誰もいませんでした。開いている店もありませんでした。その後、男はタクシに乗って、でも家に行けませんでした。男の住んでいる町はもう誰もいませんでした。ですから、ホテルに行きました。そこで、男は今が2076年であることに気づきました。男はレストランに行きました。老人ばかりです。みんなはオレンジ色のカプセル型の食べ物を食べて、緑色の飲み物を飲みました。次の日、男は電車に乗りました。男は寝てしまいました。目を覚ますと、老人の町は夢だと思っていました。でも、電車のアナウンスは「次は終点、新泉野」と言いました。 エンディングはループみたいです。私は2つの解釈があります。最初の解釈は、老人の町はサラリーマンの週末です。話の始まりは金曜日ですから、男は土曜日に老人の町にいました。老人の町の外に誰もいませんでした。男は平日によく働いたから、週末は外に出たくないです。家にゆっくりしたいです。働く時も体を大事にしないから、週末は体にいい食べ物を食べなくてはいけません。これはオレンジ色のカプセルと緑色の飲み物のシンボルです。最後に、老人の町に戻る理由は日曜日も土曜日にしたことを繰り返しました。   次の解釈は、この物語は人生の比喩です。電車は時間の経過を象徴します。男は最後の駅に着いた、つまり人生の最後のことです。男は未来に行ったように気はしました。これは人が老人になると同じで、いつのまにかもう若くないです。男は美味しい食べ物が食べたい、ソーダも飲みたいが、健康のためのオレンジ色のカプセル型の食べ物や緑色の飲み物しか飲めないです。男の出身地がなくなるのは、時間と共に、場所や人もなくなることを表しました。最後のエンディングは、電車がループみたいに私達も時間に戻ることが無理です。ですから、現実を向かって、人生を後悔せずに生きましょう。 ...

ブログ7:日本が外国から輸入したもの

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 日本がよく外国から輸入したものを独自にすると言われます。ラーメンはその例の一つです。新横浜ラーメン博物館によると、ラーメンは1859年に中国から日本に輸入されました。第二次世界大戦の前に、ラーメンと餃子を売っている中華レストランがいくつありました。 でも、戦後に米が少ないので、小麦粉から作られた食品の消費が増えました。その理由で、ラーメンが普及しました。私にとって、面白いところはラーメンが日本の独自の料理になるプロセスです。今は、色々なラーメン種類があります。例えば、醤油ラーメンや塩ラーメンや味噌ラーメンやインスタントラーメンなどがあります。各地のスペシャリティもあります。例えば、札幌は味噌ラーメンで知られています。 このプロセスは今でも終わりません。この変化はまだまだ続きます。最近、アイスクリームをラーメンにのせるトレンドもあります。

ブログ6:私が好きな歴史上の人物

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今回、ゴータマ・シッダッタ様について話したいと思います。ゴータマ・シッダッタ様はよく仏陀と呼ばれています。仏陀は紀元前500年ごろに生きていたが、紀元前900年ごろに生きていたと考える人もいます。仏陀は現在のネパールで生まれました。仏陀は苦しみのない人生の生き方を見つけた人です。 ゴータマ様は裕福な家庭に生まれて、食べ物やお金は問題ではありません。人生の早い段階でゴータマ様は耽溺の生活を暮らしました。でも、宮殿を出て、病気や飢餓の悲しいことを見ました。それで、ゴータマ様はそれらの苦しみに悲しみました。その理由でゴータマ様は家を出て、禁欲的な生き方をしました。その後、ゴータマ様は耽溺生活がよくないが、禁欲生活もよくないと思いました。それで、耽溺と禁欲の真ん中の生き方を目指しました。最後は、ゴータマ様は仏陀になりました。 歴史的にゴータマ・シッダッタ様のしたことは大きな影響を与えました。ゴータマ様の苦しみのない人生の生き方は仏教の基礎になりました。ゴータマ様は自分で世界の苦しみを認めて、耽溺生活を止めて、苦しみの解決する方法を探しました。ですから、ゴータマ様は私が好きな歴史上の人物です。

ブログ5:便利なアレクサ

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今まで使ってみて便利だと思った物のAmazonのアレクサを紹介したいと思います。アレクサは「エコードット」と「エコースマートスピーカー」に入ったA Iです。アレクサは音声で活性して、色々なことをできます。会話をできて、音楽を再生できて、アラームの設定をできて、天気やトラフィックや他のリアルタイム情報までも聞くことができます。   とても便利な仮想アシスタントですね。アレクサを入った商品は色々な形があります。球状の形があって、丸い形もあり、虎のデザインもあります。 アレクサは他のアプリやスマート商品と繋げば、アレクサにコマンドを与えたら、そのアプリやスマート商品を制御できます。例えば、アレクサに合った電球を使ったら、音声で電気をつけたり消したりできます。他には、Google nestと繋いだら、温度もあげたり下げたりできます。スマートホームが欲しいなら、アレクサは必要な物だと思います。

ブログ4:小売が発達したこと

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皆さん、こんにちは。今回小売が発達したテクノロジーを紹介したいと思います。みんな、多分このテクノロジーの便利さを経験したことがあると思います。例えば、Targetを出る時にセルフチェックアウトで払いますね。言うまでもない、セルフチェックアウトのいい点はキャッシャーのチェックアウトより早いですね。だが、自分でチェックアウトするのが大変時もあります。例えば、タバコや酒を買う時、障害の人が自分でチェックアウトするのも大変です。 セルフチェックアウトのテクノロジー上に、他のお客さんのエクスペリエンスをさらに便利にするテクノロジーを発達しました。Amazonが「スキャンアンドゴ」というテクノロジーを発達しました。Amazon Goの店はこのテクノロジーを使います。スキャンアンドゴはショッピング体験のチェックアウトのステップを破棄します。お客さんが買いたいことを取って、そのまま店を出て、自動にAmazonのアプリで払います。スキャンアンドゴのいい点はセルフチェックアウトの悪い点を解決できるかもしれません。お客さんという点から考えると、スキャンアンドゴはとても便利や素晴らしいテクノロジーですね。だが、店員という点から考えると、スキャンアンドゴは怖いテクノロジーかもしれません。なぜなら、将来このテクノロジーを普及したら、キャッシャーの仕事がなくなります。