ブログ7:日本が外国から輸入したもの

 日本がよく外国から輸入したものを独自にすると言われます。ラーメンはその例の一つです。新横浜ラーメン博物館によると、ラーメンは1859年に中国から日本に輸入されました。第二次世界大戦の前に、ラーメンと餃子を売っている中華レストランがいくつありました。

でも、戦後に米が少ないので、小麦粉から作られた食品の消費が増えました。その理由で、ラーメンが普及しました。私にとって、面白いところはラーメンが日本の独自の料理になるプロセスです。今は、色々なラーメン種類があります。例えば、醤油ラーメンや塩ラーメンや味噌ラーメンやインスタントラーメンなどがあります。各地のスペシャリティもあります。例えば、札幌は味噌ラーメンで知られています。

このプロセスは今でも終わりません。この変化はまだまだ続きます。最近、アイスクリームをラーメンにのせるトレンドもあります。

Comments

  1. スーリヤさん、新横浜ラーメン博物館に行きましたか。私の家は横浜ですから、まあまあ近いんです。友達と2回か3回行きました。でも、入館料を払わなければいけないから、ちょっとたかいんですよね。ラーメンは、日本に入って来て、独自の発達をしていますね。全国各地で、その町の味のラーメンが開発されていますね。アイスクリームのトッピングもすごいですね!おいしいのかな?

    ReplyDelete
  2. スーリヤさんこんにちは!久田です。
    スーリヤさんは本当にラーメンが好きなんですね、上級の2のクラスでもラーメンのことに書いていたのを覚えています。戦争の後ラーメン屋さんがたくさん開き始めたことは日本の第二次世界戦争の歴史を学ぶクラスで習い、知っていました。そう考えてみたらラーメンの歴史はまだそんなに不覚なのですね!私は今ラーメン屋さんで働いているので、毎週のようにまかない料理でラーメンを食べてぷくぷく太ってきました。気を使わなきゃですね。。。私も先生と同じく、アイスクリームが乗ってるラーメン気になります。

    ReplyDelete

Post a Comment

Popular posts from this blog

ブログ2:土産話

ブログ9:ペット

ブログ5:ワンピースのくだけた話し方